2015年4月2日木曜日

山本

唐津市山本は、ルドビコ茨木を助けようとして、寺沢半三郎が武士の子としての生活と将来を保証してくれましたが、それを断って長崎での殉教を選んだ地です。
地上のどんな栄華よりもイエスと共に生きる喜び、永遠のいのちを弱冠12歳の彼はもっていたのでした。
今も天国の臨在が注がれている所です。(特に橋の上がお勧めです)K
写真は夏ごろのです。

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